Les Roses anglaises sont cinq filles qui s'appellent Nicole, Amy,
Charlotte, Grace et Binah.
Elle sont inséparables et restent toujours ensemble.
En anglais =In English:(?)
The English Roses are five girls who is called Nicole, Amy,
Charlotte, Grace and Binah.
They are inseparable and remains always together. 別に絵本趣味はないのですが…。某所から贈りものを頂いたのでなんだろうと思ったらこの本です。コレを読んでもっと勉強してくりゃんせ、ト言う事らしぃです。なので読んでみると、
「このお話を全く知らないとすると:
a. あなたは洞穴生活者?
b. 月に住んでいる?
c. でなけりゃ妖精の国を旅行中。」
とのことです。いえいえ私はそんな大それた人ではないのですが(笑)でも全く知らなかったので、それでちょっと調べてみたら、この本はけっこう有名であるらしい。書いた人(文章を)が某有名女優さん(兼歌手)だからかも知れませんね。しかもこのお題では二冊目の由。ほのぼのとしたお話なので疲れてる時には良いでしょう。子供心を思い出したくない方にはあまりお薦めできないかも知れませんが、そうでもない方なら大人でもご覧になるとよろしいでしょう。既にあちこちの言語に翻訳されているらしく日本語でも読めます。日本名は「
イングリッシュローズィズ
」となっております。
http://www.madonnaenligne.com/livres/englishroses/cadres.html そう言えば…ふと漂着したこの↓サイト
http://espace.canoe.ca/billyrobinson/video/view/9254 でエンドレスにしつこく上映されるビデヲに出演している日本人風な女性は、どうも知り合いの中国人の子(正確に記すと日中ハーフ)にチョット似ています…いやむしろそっくりだ。私の中国歌を採点してくれた子なんですが。こんど電話でもして確かめてみようかな。
☆こんなサイトもあるようで。↓
http://www.englishrosescollection.com/
- 2007/04/04(水) 05:16:22|
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Les yeux de déesse
Je volais sur ce nuage au rosé si pur
Lorsqu'une jambe, belle, me rendit soudain blême,
Deux yeux gris, dignes d'une peinture,
Des cheveux blonds, presque un diadème,
Vinrent sans vergogne me faire frémir
Me montrant la voie du soleil,
Tel un aigle prêt à s'enfuir
Sifflant un songe presque réel.
Cet oiseau fou, Marguerite, c'est moi.
Et cette douce princesse, qui passe avec légèreté,
Ecoute-moi, Marte, car c'est toi.
C'est chez toi que mon coeur a frappé. ときたま、ちょっと面白いサイトが見つかります。
http://www.unpeudamour.com/index.php ↑
これに行って、「ポエム生成機」なる頁を使うと、フランス語で「愛の詩」をてきとうに作ってくれます。まあ他愛のないものですが、やり方は簡単です。詩を贈る相手の性をクリック、この場合は女性ですね。適当にその相手の名前、目のいろ(autreのとこは省略しても良さそうです)、髪の毛のいろ(これもautreのマスは省略)、彼女にふさわしい適当な形容詞を二つ(ただしひとマスに一つづつとの但し書きがある)、彼女のニックネームを適当に(ない場合は名前でも良いと書いてある)、自分の名前、彼女か自分が好きな色(冠詞は付けないでとの但し書き)、最後にどう言う意味だか、自分が鳥だとすると何ですか見たいなのがあるので適当に入力(男性名詞で、との但し書き)して、
次の頁へ行くと「夢」か「エキゾチック」かを選ぶ(どうした意味か…w)、
次の頁へ行くと「RIMES=韻文」か「PROSE=散文」かを選ぶ、
後は彼女のどこが好きかとかあなたのどんな魅力でとか(なんだかヘンな選択肢)、
これだけやると適当に詩を作ってくれます。さらにはその作った詩を相手に(と言うか誰にでも)メールで贈ることが出来ると言う親切機能つき。
上がその詩です(笑)。入力内容が同じだと、いつも同じ文面を生成するようです(そういう簡単プログラムになってるのでしょう)。それに、良く読むと赤面するような内容でちょっと笑えます。フランス語のサイトなのでフランス語が解らないとなんの意味も無いと言うのもどうしょうもない処です。
*ついでにそのサイトからリンクしてあるこちら↓
http://www.e-monsite.com/sglpga/ で鳴ってる音楽は不思議にヘンなふし回しで気に入りました。
- 2007/03/12(月) 04:54:49|
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那南風吹來清涼 那夜鶯啼聲悽愴
月下的花兒都入夢 只有那夜來香
吐露著芬芳
我愛這夜色茫茫 也愛著夜鶯歌唱
更愛那花一般的夢 擁抱著夜來香
吻著夜來香
夜來香 我為你歌唱
夜來香 我為你思量
啊啊啊 我為你歌唱 我為你思量...... 近ごろ独学でちょっとづつ中国語を勉強しています。独学なのでその歩みは遅々としたものです。知っている方は知っていると思われる古い歌に「
夜来香」と言うのがあります。黎錦光と言う人が作詞作曲をした歌です。この歌を知っている人はやはり年配の方が多いでしょう。戦前から有名な曲でした。それで、なんとか原文で歌えるようになったと思ったので先日、知り合いの中国人の子(学生)にカラオケをやってチェックしてもらったところ、評価は「85点ですね」と、たぶん、及第点を頂きました。40点とかじゃなくて良かったです。
曲自体はけっこう昔から知っていたわけですが、日本語の歌詞しか知りませんでした。どうしてこの曲を覚えたかと言うと、学生の頃に、赤坂にあった「ミカド」と言うグランドキャバレーで半年ぐらい、舞台照明のアルバイトをしていた事があり、そこのショーのだしもので、こういう中国語の歌を歌手が歌って、その周りを日劇とかから来たダンサーが踊る、と言うようなのがあり、それで覚えてしまったのです。
「グランドキャバレー」などと言うものも、今ではすっかり無くなってしまいました。劇場並みの舞台装置があり、専属のバンドもついていて、一ヶ月単位でいろんな趣向のショーをやっていたのです。一ヶ月も同じ歌を聞いていれば、すっかり覚えてしまいます。ただ、その時分は中国語なんてさっぱり解らなく、覚えたのは曲と日本語の歌詞だけです。歌手は中国人でした。
ほかにも、そこで覚えた曲とか歌はたくさんあります。ミュージカルの「エビータ」の曲なんかも、そうです。
中国語を話す人口は13億人もいます。華僑と呼ばれる海外の中国系の人も含めるともっとになるでしょう。ちょっとですが、勉強してみると、発音はともかく、一応同じ漢字文化圏であるので、たとえばハングルとかを覚えるのに比べたら、それなりに勉強しやすい気がします。
さてそのうちに、次は「何日君再來」と言う歌にも挑戦する予定です。
- 2007/03/05(月) 04:35:11|
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